新軟式球 に変更するけどバットが気になる。SSKハンターマックス編

 

 

新軟式球 に変更するけどバットが気になる。SSKハンターマックス編

 

新軟式球がネットでもぞくぞくと

先行販売されることが決まって

いますね。

 

新軟式球についての

規格変更について詳しく知りたい方は

↓ ↓ ↓

【コチラから】

 

新軟式球に変更して

草野球プレーヤーとして

一番気になることが

『バット』ではないでしょうか?

 

今の草野球界では

ミズノさんのビヨンドマックスや

SSKさんのハンターマックスなど

複合バットが主流です。

 

今まで旧球用で実験して

開発されていたバットが

今後新軟式球で使えるのか

どうかというのは

非常に気になる所です

まず、

SSKさんのハンターマックス

についてリサーチしたので

ご覧ください。

 

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SSKハンターマックの構造

まず、ハンターマックスの構造について

お伝えします。

 

SSKさんのハンターマックスは、

バットの芯の部分が凸凹になっています。

これをバンビーコアといいます。

 

軟式ボールはバットに当たった瞬間、

通常押しつぶされるのですが、

このバンビーコアでは、

「凹部」部分がボールが押しつぶされることを防ぎ、

「凸部」部分がボールを押し出す

とされています。

 

この効果で

打球初速がアップするのです。

 

ハンターマックスの代名詞は

「速い打球で内野の間を抜くバット」

といわれます。

 

実は私もハンターマックスを持っています。

83センチ690グラム ミドルバランスです。

 

長距離打者には物足らないと思われますが、

非力な打者が並ぶうちのチームでは

かなりの人気バットになっています。

 

私がハンターマックスをつかって

驚いたのは、

「野手にとられた・・・」

と思う打球がヒットになるケースが

増えたことです。

 

まさに代名詞の

「速い打球で内野を抜く」

ということばがぴったりの打球。

 

うちのチームメイトが使用している

様子をみても

速いゴロが増えたなぁ-という印象です。

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新軟式球になってもハンターマックスは変わらない

 

様々リサーチした結果、

SSKさんのハンターマックスは

変わらない

ということです。

 

というものの

ハンターマックスのバンビーコアと

新軟式球の相性が非常によい

というのです。

 

ハンターマックスの打感は

どちらかというと木製バットに近いと

思われます。

 

新軟式球は硬式球に近くなり、

重さは重く

大きさは大きくなります。

 

よりハンターマックスでの打感は

硬式球に近づくのではないか

と感じます。

 

YOUTUBEに

新軟式球をハンターマックスで

試打している動画がありました。

一度ご確認ください。

 

 

 

また、新軟式球変更による

ハンターマックスを解説している

動画もありました。

 

 

 

 

 

もし

購入を気になるかたは

以下よりお値段をチェックしてみてください。

 

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*83センチは確認でき次第アップします。

 

早くハンターマックスで新軟式球を打ってみたい・・・

と思いが日々膨らむ管理人でした。

 

最後までお読み頂き、ありございました。

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